当サイトでご案内している内容は2024年10月1日以降にご契約をされる方に向けたプランとなります。2024年9月30日以前にご契約の方はこちらをご覧ください。

お家ドクター火災保険Web 代理店文書番号:NH2504-0004

保険料、保険金、保険金額について

お家ドクター火災保険Webの保険料や保険金額の設定基準、補償ごとの保険金支払い事例、自己負担額について解説します。

何かと複雑になりがちな保険料設定ですが、ポイントを押さえたうえで見積りを取りましょう!

このページは次のポイントをあらかじめ押さえておくと、もっと分かりやすくなります。

保険とは:お家ドクター火災保険Webを契約した場合に、契約者が支払うお金のことです。一括払いと分割払いがあります。

保険とは:事故が発生した時に、お家ドクター火災保険Webによって支払われるお金のことを『保険』と言います。

保険金額とは:保険の対象ごとに設定された、支払われる保険金の上限(限度額)となる金額です。

新価額とは:保険の対象と同等のものを再築、もしくは再購入するのに必要な金額をベースにした評価額です。


保険料や保険金のきほん


お家ドクター火災保険Webの保険料

保険料は、いくつかの要素が組み合わさって算出されます。
まず、保険の対象が建物なのか家財も含むのか、建物の構造や築年数、所在地ごとの災害リスク、契約年数など、様々な要素から導き出した料率を保険料率と言います。
そして保険金額に保険料率を掛けることで出てくる数値が保険料です。

保険金額について

保険金額とは、支払われる保険金の上限設定(限度額)となる金額であり、申込み手続きの際に、保険の対象となる建物・家財に設定できます。

※家財は家財補償特約をセットしている場合にのみ保険の対象にできます。

一般に、保険金額を高くすると保険金の上限が上がりますが、その分保険料は高くなります。
逆に保険金額を低く設定すると保険料は安くなりますが、もしものことが起きた時に保険金が必要な修繕費等より少なくなる可能性があります。

高すぎても少なすぎても良くないため、『いったいどのように決めればいいの…?』と悩むかもしれませんが、心配ご無用です。

お家ドクター火災保険Web公式サイトを開きます詳細見積りの画面では、保険の対象となる物の情報(建物であれば構造や広さなど)を入力すると、新価額を基準とした保険金額の目安が表示されます。
あくまでも一般的な相場による金額となりますが、それを基準に調整すれば保険金額設定で失敗する可能性が減ります。

以下は、お家ドクター火災保険Webに掲載されている保険金額の評価・算出方法です。

共通事項

  • 新価基準(同等の建物を再築または再購入するために必要な金額をベースにした評価)によって行います。
  • お家ドクター火災保険Web公式サイトで事前に見積りを出せます。外部サイトを開きます
    見積りを取る場合の手順などはこちら
  • 建物(戸室)の建築費がわかる場合には、建築費を基準に保険金額を算出します。(下記 ①、②)
  • 建築費がわからない場合は、建物の構造等ごとに定めた1㎡あたりの単価をもとに保険金額を算出します。(下記 ③)
記載項目 戸建て住宅の場合 集合住宅(戸室)の場合
対象

門、塀、垣や車庫等の付属建物(外灯等の屋外設備を除く)の金額は評価額に含みます。

土地代は評価額には含みません。

戸建ての購入金額には土地代などが含まれていますので、評価額と土地付建物の購入金額の違いに関してはご注意ください。

共用部分を保険の対象とすることはできません。

集合住宅(戸室)の購入金額には共用部分・土地の持分割合などが含まれていますので、評価額と購入金額の違いに関してはご注意ください。

新築で建物の建築費用がわかる場合の評価額

評価額=建物の建築費用

評価額=建物(専有部分)の建築費用

建築後、一定期間が経過している場合で建築費用がわかる場合

評価額=建物の建築当時の建築費用×経過年数に応じた物価変動係数

評価額=建物(専有部分)の建築当時の建築費用×経過年数に応じた物価変動係数

建築費用がわからない場合

評価額=1㎡あたりの単価(日新火災基準)×延床面積(㎡)

評価額=1㎡あたりの単価(日新火災基準)×専有部分の面積(㎡)

※評価額が1億円を超える場合は、お家ドクター火災保険Webに申込むことができません。
別の保険を選ぶ必要がありますので、該当する方はよろしければこちらのフォームからご相談ください。

次は自己負担額についてです。

自己負担額(免責金額)とは

申込みの際に、自己負担額という設定があります。
保険金のうち○○円分は自分で負担しますと設定することで、保険料が安くなるという仕組みです。
これは補償ごとに設定するもので、選択できる自己負担額も補償ごとに異なります。
詳しくは下記の表をご確認ください。

2024年9月30日以前始期契約の場合

普通保険約款および特約名称 補償する事故 パターン1 パターン2 パターン3
すまいの保険普通保険約款 火災
落雷
破裂・爆発
0円 5万円 10万円
風災・雹(ひょう)災・雪災危険補償特約(実損払) 風災
ひょう
雪災
0円*1 *2 5万円 10万円
盗難・水濡れ等*3 盗難
建物外部からの物体の落下・飛来・衝突等
騒擾・集団行動・労働争議に伴う暴力行為
水濡れ
0円*1 *2 5万円 10万円
水災危険補償特約(定率払) 水災 0円
破損・汚損等危険補償特約 破損・汚損等 5万円*4 5万円 10万円
個人賠償責任総合補償特約 保管物賠償責任 5,000円

※1 2022年12月31日以前始期の場合は「免責金額変更特約(風災・雹(ひょう)災・雪災危険用・10万円)」または「免責金額変更特約(水濡れ危険用・10万円)」を、2023年1月1日以降始期の場合は「免責金額変更特約(風災・雹(ひょう)災・雪災危険用・5万円)」または「免責金額変更特約(水濡れ危険用・5万円)」をセットすることにより、風災・ ひょう災・雪災事故および水濡れ事故に対する自己負担額を変更することができます(2020年12月31日以前始期契約は免責金額変更特約をセットすることはできません。)。

※2 2023年1月1日以降始期の場合、自己負担額0円をお選びいただいた場合でも、築30年以上の建物を保険の対象に含む場合は、風災・ ひょう災・雪災事故および水濡れ事故についての自己負担額は5万円となります。

※3 通貨・預貯金証書の盗難事故に対する自己負担額はありません。

※4 2022年12月31日以前始期の契約は1万円となります。

出典:よくある質問 補償・サービスについて
出典記載日:2024年12月2日

2024年10月1日以降始期契約の場合

普通保険約款および特約名称 補償する事故 パターン1 パターン2 パターン3
すまいの保険普通保険約款 火災
落雷
破裂・爆発
0円 5万円 10万円
風災・雹(ひょう)災・雪災危険補償特約(実損払) 風災
ひょう
雪災
0円*5 *6 5万円 10万円
盗難・水濡れ等*3 盗難*7
物体の飛来・落下・衝突等
騒擾・集団行動・労働争議に伴う暴力行為
0円 5万円 10万円
水濡れ 5万円
水災危険補償特約(実損払)*8 水災 0円 5万円 10万円
水災危険補償特約(定率払)*8 0円
破損・汚損等危険補償特約 破損・汚損等 5万円 5万円 10万円
個人賠償責任総合補償特約 保管物賠償責任 5,000円

※5 2024年10月1日以降始期の場合は「免責金額変更特約(風災・雹(ひょう)災・雪災危険用・5万円)」セットすることにより、風災・ ひょう災・雪災事故に対する自己負担額を変更することができます。

※6 2024年10月1日以降始期の場合、自己負担額0円をお選びいただいた場合でも、築15年以上の建物を保険の対象に含む場合は、風災・ ひょう災・雪災事故についての自己負担額は5万円となります。

※7 通貨・預貯金証書の盗難事故は、常に自己負担額が0円となります。

※8 「水災危険補償特約(実損払)」または「水災危険補償特約(定率払)」のいずれかを任意で選択します。


なお、風災・雹(ひょう)災・雪災危険補償特約(実損払) をセットしない契約については、自己負担額はパターン1のみ設定することができます。

出典:よくある質問 補償・サービスについて
出典記載日:2024年12月2日

自己負担額を0円に設定した場合

自己負担額は契約者が任意で設定することができますが、下記の事故を補償する契約の時は、自己負担額0円を選んだとしても保険の対象に応じた自己負担額が自動的に設定されるので、あらかじめご注意ください。

2024年10月1日以降始期の契約の場合
事故の種類 保険の対象:建物のみの契約、建物+家財の契約
建物が築15年以上の場合 建物が築15年未満の場合
風災・ひょう災・雪災 5万円 0円*9
破損・汚損等 5万円 5万円
水濡れ 5万円 5万円
2024年9月30日以前始期のご契約の場合
事故の種類 保険の対象:建物のみの契約、建物+家財の契約
建物が築30年以上の場合 建物が築30年未満の場合
風災・ひょう災・雪災 5万円 0円*9
破損・汚損等 5万円 5万円
水濡れ 5万円 0円*10
*9 自己負担額0円をお選びいただいた場合でも、「免責金額変更特約(風災・雹(ひょう)災・雪災危険用・5万円)」のセットにより、自己負担額5万円を任意で設定することができます。
*10 自己負担額0円をお選びいただいた場合でも、「免責金額変更特約(水濡れ危険用・5万円)」のセットにより、自己負担額5万円を任意で設定することができます。

自己負担額を5万円または10万円にした場合

自己負担額を0円以外にした際は、保険の対象が家財、なおかつ通貨・預貯金証書であった場合は盗難事故に対する自己負担額はありません。
これは始期が2024年9月30日以前、2024年10月1日以降であっても共通です。

建物の構造や耐火性能

お家ドクター火災保険Webに限らず、多くの住宅火災保険は、保険の対象となる建物の構造と耐火性能から保険料を算出するための基本情報というものがあります。

建物がコンクリート造なのか木造なのか、建築基準法で定められた耐火建築物などに該当するかなどの項目から、M構造・T構造・H構造と、それ以外を示すK構造に分けられます。

お家ドクター火災保険Webの建物構造級別についてはこちら公式サイトを開きます

これらの情報は全て建物の引き渡しの際に入手できる書類に記載されていますので、見積りや申込みの際はお手元にご用意ください。
※書類や建物によって、申請しないともらえない書類もありますので、予めご用意ください。


補償内容

補償内容は基本補償に加えて必要な補償内容を追加することができます。
そして補償を追加すればするほど保険料は高くなり、少なくすればそれだけ安くなります。
ただし、補償内容も保険金額と同じように、多すぎても少なすぎてもよくない部類のものです。
生活環境、家族構成、お住まいの地域にあわせて、適切な補償を選びましょう。

お家ドクター火災保険Webでは、おすすめの補償内容の組み合わせを『スリムプラン』『ベーシックプラン』『ワイドプラン』というセットにして一括選択できる機能もありますので、この3つのプランの目安金額などと併せてご紹介します。

金額は保険の対象(建物/建物&家財)やその内容、所在地などによって細かく変動します。下記の表では一例として、特定の条件によって簡易的に算出した金額を掲載しています。

プランごとの金額は、建物の情報によって算出額が変わります。
お家ドクター火災保険Webのサイトにある見積り機能で、ご自宅に各プランの保険をかけた場合の保険料がいくらになるのか、確認してみましょう!

お家ドクター火災保険Web公式サイトを開きます

保険期間

保険期間とは、保険が適用されている期間のことを指します。
お家ドクター火災保険Webの保険期間は、後述のお支払い情報にも記載していますが、1年(自動継続)・5年の2パターンです。
また、初めて火災保険に加入するという方が勘違いしやすいポイントとして、加入手続きをした日と実際に保険期間が始まる日が違うという点が挙げられます。
そこで、保険期間に関する主な用語をまとめて解説します。

用語 詳細
保険期間とは 保険の契約が開始する日(保険始期)から終了する日(満期)までの期間を指します。この期間に起きた災害、事故などによる損害は補償されます
※各補償ごとに保険金が支払われる条件などが決まっていますので、各補償の案内公式サイトを開きますをご確認ください。
保険始期日(ほけんしきび)とは 保険の契約が開始する日を指します。申込みの際に設定することができ、お家ドクター火災保険Webでは申込み手続きをした日から5日後以降の日付を指定できます。
※年末年始は除きます。
保険年度とは 保険が適用されている期間を1年ごとに言い表した言葉ですが、初年度の場合は保険始期からの1年間、2年目以降は前年度の翌日を初日応当日とし、初日応当日からの1年間を指します。
満期日とは 保険の契約が終了する日を指します。満期の2~4か月ほど前に日新火災から手続きの案内のハガキ・メールが届きます。その案内に従い、契約の継続、もしくは解約の手続きをしましょう。
手続きの詳細はこちら(お家ドクター火災保険Web 公式サイトを開きます)公式サイトを開きます
自動継続とは 保険期間を1年にした場合、契約者や保険会社から特段の意思表示がなければ、同じ補償内容で契約を自動更新します。
1年ごとに契約が自動継続されますが、自動継続は最大5回目(5年目)までです。
その5年目の満期を迎えた後は、引き続き継続をご希望の場合、改めて手続きを行う必要があります。

次は、保険料の支払いに関する情報です。

お家ドクター火災保険Webの保険料お支払い情報

お家ドクター火災保険Webはネット完結型の保険なので、支払い方法がクレジットカード払のみとなっています。
他にも保険料の支払いに関する大事な情報がいくつかのあるので、事前に知りたい方は下記をご覧ください。

項目 詳細
契約期間 1年(自動継続)、もしくは5年のどちらかから選べます。
支払い方法 クレジットカード払い
Visa /Mastercard® /JCB /アメリカン・エキスプレス /Diners Clubが利用可能
分割払い 保険期間が1年の場合は、一時払いまたは12回分割払いが選べます。5年間の場合は一括払いのみになります。

お家ドクター火災保険Webの保険料を安くする方法


保険料を安くする方法

※1:基本補償+風災・ひょう災・雪災、事故時諸経費の設定で算出 詳細はこちら

※2:基本補償+風災・ひょう災・雪災、盗難・水濡れ等、破損・汚損等、事故時諸経費の設定で算出 詳細はこちら

お家ドクター火災保険Webは、保険料を安く抑えるためのコツがあります。

お得に利用したい場合は、次の二つのポイントをチェックしましょう。

火災保険の割引

お家ドクター火災保険Webは、お得な割引制度がいくつか設けられています。割引が適用されるかどうかは所定の条件をクリアする必要がありますが、ほぼすべての人に適用されるものもあります。

火災保険と地震保険それぞれで割引がありますので、契約したい保険の内容に沿ってご確認ください。
※お家ドクター火災保険Webの地震保険は、火災保険を契約している人を対象にした保険です。

お家ドクター火災保険Webの割引一覧

名称 割引額 詳細
インターネット割引*11

申込みからご契約まで、インターネットで手続きをした方に適用される割引です
指定工務店割引*11

指定工務店特約をセットする場合に適用される割引です
S評価割引(マンション区分所有者向け)*11

保険対象のマンションがM構造・T構造であり、かつ(一社)日本マンション管理士会連合会のマンション鑑定士の診断により「S評価」を獲得した場合、建物の保険料が割引になります。*12

*11 いずれの割引もご契約条件によって、保険料が割引とならない場合、割引率が異なる場合があります。詳細に関してはお家ドクター火災保険Web公式サイト(日新火災海上保険株式会社)よりお問い合わせください。
*12 割引適用の際は、対象のマンションの管理組合を通して、事前に診断を受け、証明書または評価レポートを提出する必要があります。すでに診断を受けている場合もありますので、まずは管理組合にお問い合わせください。また、家財に関しては適用されませんのでご注意ください。

※地震保険にはこれらの割引は適用されません。

詳しくはこちら公式サイトを開きます

お家ドクター火災保険Web【地震保険】の割引一覧

地震保険は火災保険に加入する人が契約できる、地震に関する補償を受けられる保険です。
上記3つの割引が地震保険には適用されない代わりに、地震保険を対象にした割引があります。
条件によって割引率が異なるため、下記の一覧表をご確認ください。
※いずれも証明書類が必要になります。書類の詳細についてはこちら

名称 割引率 詳細
免震建築物割引

50

保険の対象となる建物が免震建築物である場合に適用される割引です
耐震等級割引

10~50

保険の対象となる建物が耐震等級を得ている場合に適用される割引で、等級によって割引率が変わります。

3級の割引率:50%、2級の割引率:30%、1級の割引率:10%
出典:お家ドクター火災保険Web よくあるご質問
出典記載日:2024年12月5日

耐震診断割引

10

保険の対象となる建物が、地方公共団体等による耐震診断または耐震改修の結果、1981(昭和56)年6月1日に施行された改正建築基準法(昭和25年法律第201号)における耐震基準を満たしている場合に適用される割引です
建築年割引

10

保険の対象となる建物が、1981(昭和56)年6月1日以降に新築された建物である場合に適用される割引です

いずれも専門の検査機関や国土交通省に登録された第三者機関に診断・評価・書類発行を依頼できますので、建物の所在地周辺でそういった業務を行っている機関にご相談ください。

より詳しい地震保険の情報はこちら公式サイトを開きます

保険期間を長期にする

お家ドクター火災保険Webの公式サイトに掲載されたよくあるご質問には、次のようなQ&Aが掲載されています。

Q.お家ドクター火災保険Webの場合、保険期間が長い方が保険料はお得ですか?

A.同じ補償内容でも保険期間が長い方が1年あたりの保険料は安くなります。
保険期間は、1年自動継続、5年の2パターンからお選びいただけます。
出典:補償・サービスについて | よくある質問 | お家ドクター火災保険Web-公式サイト | 日新火災海上保険株式会社
出典記載日:2025年2月27日

一般的に、火災保険は長期契約の方が保険料が安いという傾向があり、お家ドクター火災保険Webも同じく5年契約の方が保険料が安いようです。
これはそのような割引制度があるという訳ではなく、保険料率によるものかと考えられます。


上記の他にも、保険料を安く抑える方法として補償内容を限定する方法があげられます。次の項目で詳しく解説します。


補償設定と保険料の例

お家ドクター火災保険WEB ポイント 無駄がない保険料

お家ドクター火災保険Webは、基本補償に加えて必要な補償を自由に追加できる、自由設計型の住宅向け火災保険です。
そのため、保険料は選択した補償内容によって大きく変わります。
この項目では、ご契約者様の生活スタイルや住居環境を想定した補償設定例と、その補償設定における保険料の例をご紹介します。


  • 戸建てマイホームの保険料 想定設定
  • すまいのリスクマップで水災のリスクが低いことが確認できたので、水災補償はつけない。
  • ホームセキュリティ会社と契約しているし戸建て住宅なので、盗難・水濡れ等の補償はつけない。
  • 保険料節約のため、損害額がそれほど大きくない破損・汚損はつけない。

詳細な算出条件

建築年月:2024年10月|保険始期日:2024年10月1日|保険期間:5年|保険の対象:建物、家財|構造級別:H構造|面積:100㎡|所在地:埼玉県|保険金額:(建物)2,210万円(家財)500万円|割引:指定工務店割引、インターネット割引|払込方法:一時払|水災等地(フル補償の場合):1等地|補償を縮小する特約:保管物賠償責任補償対象外特約

基本補償+指定工務店特約
補償内容 フル補償の場合 補償を限定した場合
火災、落雷、破裂・爆発 有り 有り
修理付帯費用特約 有り 有り
残存物取片づけ費用 有り 有り
指定工務店特約 有り 有り
選べる補償
補償内容 フル補償の場合 補償を限定した場合
風災・ひょう災・雪災 有り 有り
水災(実損払) 有り 無し
盗難・水濡れ等 有り 無し
破損・汚損等 有り 無し
事故時諸経費用 有り 有り
その他のオプション
補償内容 フル補償の場合 補償を限定した場合
仮すまい費用 有り 無し
被害事故弁護士費用等 有り 無し
類焼損害 有り 無し
個人賠償責任*2 有り 無し
合計

159,570

49,640

補償を絞って69%OFF(-109,930円)

*1 ご契約条件によっては、保険料が割引とならない場合や、割引率が異なる場合があります。

*2 支払限度額:1億円(保管物賠償責任補償は対象外)


  • マンションで暮らす子育て家庭の保険料 想定設定
  • 戸室はマンションの中層階なので、盗難・水濡れ補償をつけて水漏れトラブルに備える。
  • 水災補償は、1階ではない(台風、大雨の時に河川の氾濫があっても浸水のリスクが少ない)ので不要。
  • 子供が小さいので、もしもの時のために破損・汚損の補償もつけた。

詳細な算出条件

建築年月:2024年10月|保険始期日:2024年10月1日|保険期間:5年|保険の対象:建物、家財 構造級別:M構造|面積:100㎡|所在地:東京都|保険金額:(建物)1,770万円(家財)500万円|割引:指定工務店割引、インターネット割引|払込方法:一時払|水災等地(フル補償の場合):1等地|補償を縮小する特約:保管物賠償責任補償対象外特約

基本補償+指定工務店特約
補償内容 フル補償の場合 補償を限定した場合
火災、落雷、破裂・爆発 有り 有り
修理付帯費用特約 有り 有り
残存物取片づけ費用 有り 有り
指定工務店特約 有り 有り
選べる補償
補償内容 フル補償の場合 補償を限定した場合
風災・ひょう災・雪災 有り 有り
水災(実損払) 有り 無し
盗難・水濡れ等 有り 有り
破損・汚損等 有り 有り
事故時諸経費用 有り 有り
その他のオプション
補償内容 フル補償の場合 補償を限定した場合
仮すまい費用 有り 無し
被害事故弁護士費用等 有り 無し
類焼損害 有り 無し
個人賠償責任*2 有り 無し
合計

74,110

35,680

補償を絞って52%OFF(-38,430円)

*1 ご契約条件によっては、保険料が割引とならない場合や、割引率が異なる場合があります。

*2 支払限度額:1億円(保管物賠償責任補償は対象外)

予算に応じて補償を設定したい場合など、保険料が気になる方はぜひご参考ください。