当サイトでご案内している内容は2024年10月1日以降にご契約をされる方に向けたプランとなります。2024年9月30日以前にご契約の方はこちらをご覧ください。

お家ドクター火災保険Web 代理店文書番号:NH2607-0007

保険料、保険金、保険金額について

WEB見積もり

お家ドクター火災保険Webの保険料や保険金額の設定基準、補償ごとの保険金支払い事例、自己負担額について解説します。

何かと複雑になりがちな保険料設定ですが、ポイントを押さえたうえで見積りを取りましょう!

このページは次のポイントをあらかじめ押さえておくと、もっと分かりやすくなります。

保険とは:お家ドクター火災保険Webを契約した場合に、契約者が支払うお金のことです。一括払いと分割払いがあります。

保険とは:事故が発生した時に、お家ドクター火災保険Webによって支払われるお金のことです。

保険金額とは:保険の対象ごとに設定された、支払われる保険金の上限(限度額)となる金額です。

新価額とは:保険の対象と同等のものを再築、もしくは再購入するのに必要な金額をベースにした評価額です。


保険料や保険金のきほん


お家ドクター火災保険Webの保険料

保険料は、いくつかの要素が組み合わさって算出されます。
まず、保険の対象が建物なのか家財も含むのか、建物の構造や築年数、所在地ごとの災害リスク、契約年数など、様々な要素から導き出した料率を保険料率と言います。
そして保険金額に保険料率を掛けることで出てくる数値が保険料です。

一方、保険金とは、事故や損害が発生したときに、所定の手続きをおこない、契約内容や損害の状況に応じて支払われるお金のことです。

なお、実際に支払われる保険金は、補償内容や事故の状況、自己負担額(免責金額)などに左右されます。

保険金額は契約時に設定する、保険の対象の価値や再調達価額をもとにした金額であり、実際の保険金の額とは区別して考える必要があります。

保険料について

火災保険の保険料は、お住まいの地域や建物の構造などの「住まいの条件」と、お客様が選ぶ「補償内容」のバランスによって決まります。

カスタマイズの自由度が高い「お家ドクター火災保険Web」を上手に活用して、納得のいく保険料を実現していただくために、まずはベースとなる大切な要素についてご紹介します。


保険金額について

保険金額とは、支払われる保険金の上限設定(限度額)となる金額であり、申込み手続きの際に、保険の対象となる建物・家財に設定できます。

※家財は家財補償特約をセットしている場合にのみ保険の対象にできます。

一般に、保険金額を高くすると保険金の上限が上がりますが、その分保険料は高くなります。
逆に保険金額を低く設定すると保険料は安くなりますが、もしものことが起きた時に保険金が必要な修繕費等より少なくなる可能性があります。

高すぎても少なすぎても良くないため、『いったいどのように決めればいいの…?』と悩むかもしれませんが、心配ご無用です。

お家ドクター火災保険Web公式サイトを開きます詳細見積りの画面では、保険の対象となる物の情報(建物であれば構造や広さなど)を入力すると、新価額を基準とした保険金額の目安が表示されます。
あくまでも一般的な相場による金額となりますが、保険金額を検討する際の判断材料としてお役立ていただけます。


保険の対象について

お家ドクター火災保険Webに限らず、多くの住宅火災保険は、保険の対象となる建物の構造と耐火性能から保険料を算出するための基本情報というものがあります。

建物がコンクリート造なのか木造なのか、建築基準法で定められた耐火建築物などに該当するかなどの項目から、M構造・T構造・H構造と、それ以外を示すK構造に分けられます。

お家ドクター火災保険Webの建物構造級別についてはこちら公式サイトを開きます

これらの情報は全て建物の引き渡しの際に入手できる書類に記載されていますので、見積りや申込みの際はお手元にご用意ください。
※書類や建物によって、申請しないともらえない書類もありますので、予めご用意ください。


お家ドクター火災保険Webでは、建物に加えて家財を保険の対象に追加することができます。
家財とは、家具・家電・衣類など、日常生活で使用する動産のことです。家財を追加した場合は「家財補償特約」が付帯され、上記建物の敷地内にある家財も保険の対象となります。

なお、家財のみを単独で保険の対象にすることはできず、必ず建物とセットでのお申し込みが必要です。

また、建物に固着されているものは家財ではなく建物の一部として扱われる場合があるほか、一定の条件に当てはまる家財は高額貴金属等に分類されるなど、家財の範囲や取り扱いには細かなルールがあります。

詳しくは公式サイト、もしくは当サイトの「保険の対象や評価基準について」のページをご覧ください。


補償内容

補償内容は基本補償に加えて必要な補償内容を追加することができます。
そして補償を追加すればするほど保険料は高くなり、少なくすればそれだけ安くなります。
ただし、補償内容も保険金額と同じように、多すぎても少なすぎてもよくない部類のものです。
生活環境、家族構成、お住まいの地域にあわせて、適切な補償を選びましょう。

お家ドクター火災保険Webでは、おすすめの補償内容の組み合わせを『スリムプラン』『ベーシックプラン』『ワイドプラン』というセットにして一括選択できる機能もありますので、この3つのプランの目安金額などと併せてご紹介します。


金額は保険の対象(建物/建物&家財)やその内容、所在地などによって細かく変動します。下記の表では一例として、特定の条件によって簡易的に算出した金額を掲載しています。

プランごとの金額は、建物の情報によって算出額が変わります。
お家ドクター火災保険Webのサイトにある見積り機能で、ご自宅に各プランの保険をかけた場合の保険料がいくらになるのか、確認してみましょう!


自己負担額(免責金額)とは

申込みの際に、自己負担額という設定があります。
保険金のうち○○円分は自分で負担しますと設定することで、保険料が安くなるという仕組みです。
これは補償ごとに設定するもので、選択できる自己負担額も補償ごとに異なります。

なお、設定できる自己負担額は、補償・特約の種類だけでなく、保険始期や対象となる建物の建築年数によっても異なります。詳しくは案内ページをご確認ください。


保険期間

保険期間とは、保険が適用されている期間のことを指します。
お家ドクター火災保険Webの保険期間は、後述のお支払い情報にも記載していますが、1年(自動継続)・5年の2パターンです。
また、初めて火災保険に加入するという方が勘違いしやすいポイントとして、加入手続きをした日と実際に保険期間が始まる日が違うという点が挙げられます。

お家ドクター火災保険Webの保険料お支払い情報

お家ドクター火災保険Webはネット完結型の保険なので、支払い方法がクレジットカード払のみとなっています。
他にも保険料の支払いに関する大事な情報がいくつかのあるので、事前に知りたい方は下記をご覧ください。

項目 詳細
契約期間 1年(自動継続)、もしくは5年のどちらかから選べます。
支払い方法 クレジットカード払い
Visa /Mastercard® /JCB /アメリカン・エキスプレス /Diners Clubが利用可能
分割払い 保険期間が1年の場合は、一時払いまたは12回分割払いが選べます。5年間の場合は一括払いのみになります。

より詳しい情報は公式サイト、もしくは当サイトの解説ページをご確認ください。

保険金について

建物や家財に損害が生じたとき、どのように保険金が支払われるのかは一番気になるポイントですよね。
万が一の際もスムーズにサポートが受けられるよう、事前に受け取りのイメージを持っておくと安心です。

保険金はどのように決まる?

お家ドクター火災保険Webの保険金は、損害を受けた箇所を元通りに直すために必要な金額(再調達価額)を基準に算出されます。

ただし、実際にお支払いする保険金の額は、お客様が選んだ補償や特約の内容、さらには自己負担額(免責金額)の設定によって異なります。

保険金の算出方法

お家ドクター火災保険Webでは、補償や特約の種類によって、保険金の算出方法が異なります。実際の損害額をもとにお支払いするものもあれば、あらかじめ定められた条件や割合で支払われるものもあります。

違いがイメージしやすいように、例として「火災、落雷、破裂・爆発」「水災特約(実損払/定率払)」「事故時諸費用特約」の保険金算出方法をご紹介します。

保険金の算出方法例:火災、落雷、破裂・爆発

対象 詳細
建物に対する保険金
保険金

保険金額で設定した額が上限

損害の額再調達価額

自己負担額

※保険金額で設定した額が上限

家財に対する保険金
一般の家財の場合
保険金

保険金額で設定した額が上限

損害の額再調達価額

自己負担額

※保険金額で設定した額が上限

家財に対する保険金
高額貴金属の場合
保険金

100万円が上限

損害の額時価額

自己負担額

※100万円が上限。高額貴金属等の保険金額は、特にご指定がない場合は100万円となります。500万円または1,000万円に増額して設定することも可能です。その場合はお家ドクター火災保険Webではお申込みいただけませんので、代理店・営業店へお問い合わせください。

火災、落雷、破裂・爆発の補償の詳細は、当サイトの案内ページ、もしくは公式サイト公式サイトを開きますをご確認ください。


保険金の算出方法例:水災(実損払/定率払)

損害の状態 保険金の金額
定率払 実損払
パターン1:損害額が新価額※1の30%以上のとき 損害額 損害の額から保険証券記載の自己負担額(免責金額)を差し引いた額
パターン2:1に該当しない場合で、保険の対象である建物が、床上浸水または地盤面より45cmを超える浸水となった場合 A:損害額が新価額※115%以上30%未満のとき 保険金額×10%※2 左記A、Bの保険金の合計は、1回の事故につき、敷地内ごとに200万円が限度
B:損害額が新価額※115%未満のとき 保険金額×5%※3
パターン3:損害額が新価額の30%未満、床上浸水や地盤面より45cmを超える浸水となっていない場合 保険金は支払われません。

※1:保険の対象が家財のうちの高額貴金属等にあたる場合は、新価額ではなく時価額になります。
※2:1回の事故につき、1敷地内ごとに200万円限度
※3:1回の事故につき、1敷地内ごとに100万円限度

水災(実損払/定率払)の詳細は、当サイトの案内ページ、もしくは公式サイト公式サイトを開きますをご確認ください。


保険金の算出方法例:個人賠償責任

内容 保険金
個人賠償責任 1回の事故につき、

保険金

3,000万円・5,000万円・1億円のいずれかが限度

損害賠償金

解決に要した費用

※3,000万円・5,000万円・1億円のいずれかが限度

保管物賠償責任 1回の事故につき、

保険金

10万円が上限

損害賠償金ー5,000円(自己負担額)

解決に要した費用

※10万円が限度

個人賠償責任総合補償特約で支払われる保険金は、個人賠償責任か、保管物賠償責任かによって、限度額や自己負担額の有無が異なります。

支払限度額は、契約時に3,000万円・5,000万円・1億円の中から選ぶことができます。また、自己負担額(免責金額)はありません。

保管物賠償責任は、個人賠償責任の支払限度額にかかわらず、すべて10万円が限度となります。また、自己負担額(免責金額)は5,000円で自動設定されます。

個人賠償責任総合補償特約の詳細は、当サイトの案内ページ、もしくは公式サイト公式サイトを開きますをご確認ください。


上記のほかにも特約ごとの違いがありますので、補償/特約一覧からそれぞれご確認ください。

どんなときに支払われる?

保険金をお支払いする大前提として、「その事故に対応する補償や特約を契約に含めていること」が必要です。

例えば、「水災(実損払/定率払)」の補償を外している場合は、台風による床上浸水が起きても保険金はお支払いできません。まずはご自身の契約内容に、起こりうるリスクが含まれているかを確認することが大切です。

代表的な事故の例

  • 火災(建物):天ぷらを揚げている時に少し目を離した間に出火…!建物が燃えてしまった。
  • 風災・雹災・雪災(建物):竜巻で屋根の一部がはがれ落ち、飛んで行ってしまった。
  • 盗難・水濡れ等(建物):(マンション等)上階からの漏水が起こり、天井を張替えなければいけなくなった。
  • 水災(家財):豪雨で床上浸水が発生し、1階の家電製品や家具などが壊れてしまった。
  • 破損・汚損等(家財):自宅でテレビを別の場所に移動している時に誤って落とし、壊してしまった。

これらを含め、どのようなケースが補償対象になるのか、具体的な事例は以下のページで詳しくご紹介しています。

手続きはどうするの?(保険金のご請求)

事故が発生した際は、スマホやパソコンからマイページを通じて、あるいは専用の受付窓口(事故受付センター)へご連絡いただくことから始まります。

かんたんな流れ

  1. 日新火災事故受付センターに連絡:
    日新火災事故受付センター専用のフリーダイヤル0120-232-233に連絡してください。
    【24時間・365日受付※回線が混雑している、臨時休業、システムトラブルによる休止等でつながらない場合もあります。
  2. 担当者からの折り返し連絡『ご安心コール』:
    事故の担当者から折り返しの連絡が来ます。事故状況の確認や、必要書類・保険金お支払までの流れに関する案内があります。
  3. 書類提出:
    事故の担当者から必要種類が送付されるので、必要事項の記入や提出書類をそろえて返送してください。
  4. 『解決コール』連絡:
    日新火災海上保険株式会社の調査終了または示談成立後、担当者よりその旨の説明や保険金に関する案内がされます。
  5. 保険金のお支払い:
    支払われる保険金やその内容に了承すると、1週間程度で指定の口座へ保険金が支払われます。

指定工務店特約公式サイトを開きますをセットしている場合は、それにちなんだ工程が入ってきます。詳細は公式サイトやパンフレットをご確認ください。


お家ドクター火災保険Webの保険料を安くする方法

保険料を安くする方法

※1:基本補償+風災・ひょう災・雪災、事故時諸経費の設定で算出 詳細はこちら

※2:基本補償+風災・ひょう災・雪災、盗難・水濡れ等、破損・汚損等、事故時諸経費の設定で算出 詳細はこちら

お家ドクター火災保険Webは、保険料を安く抑えるためのコツがあります。

お得に利用したい場合は、次の二つのポイントをチェックしましょう。

火災保険の割引

お家ドクター火災保険Webには、各種割引制度が設けられています。割引が適用されるには所定の条件をクリアする必要がありますが、ほぼすべての人に適用されるものもあります。

※いずれの割引も、ご契約条件によっては、保険料が割引とならない場合や、割引率が異なる場合があります。

保険期間を長期にする

お家ドクター火災保険Webの公式サイトに掲載されたよくあるご質問には、次のようなQ&Aが掲載されています。

Q.お家ドクター火災保険Webの場合、保険期間が長い方が保険料はお得ですか?

A.同じ補償内容でも保険期間が長い方が1年あたりの保険料は安くなります。
保険期間は、1年自動継続、5年の2パターンからお選びいただけます。
出典:補償・サービスについて | よくある質問 | お家ドクター火災保険Web-公式サイト | 日新火災海上保険株式会社
出典記載日:2025年2月27日

一般的に、火災保険は長期契約の方が保険料が安いという傾向があり、お家ドクター火災保険Webも同じく5年契約の方が保険料が安いようです。
これはそのような割引制度があるという訳ではなく、保険料率によるものかと考えられます。


上記の他にも、保険料を安く抑える方法として補償内容を限定する方法があげられます。次の項目で詳しく解説します。


補償設定と保険料の例

お家ドクター火災保険WEB ポイント 無駄がない保険料

お家ドクター火災保険Webは、基本補償に加えて必要な補償を自由に追加できる、自由設計型の住宅向け火災保険です。
そのため、保険料は選択した補償内容によって大きく変わります。
この項目では、ご契約者様の生活スタイルや住居環境を想定した補償設定例と、その補償設定における保険料の例をご紹介します。


保険料例1一戸建てで必要な補償に絞った設計

ホームセキュリティサービスを契約しており、一戸建てで水濡れは不要なので盗難・水濡れ補償は外した。他にも、必要だと思ったものを選んだ。

  • 保険期間:1年(自動更新) 分割12回払(月払) 940円
  • 保険期間:1年(自動更新) 一時払 11,200円
  • 保険期間:5年 一括払 52,430円
1年/分割12回払の詳細
項目 補償を限定 全ての補償※1
保険料合計 940円 2,710円
建物の保険料 520円 1,770円
家財の保険料 420円 940円
特約の保険料 0円 合計290円
  • 個人賠償責任:60円※2
  • 類焼損害:130円※3
  • 仮すまい費用:40円※4
  • 被害事故弁護士費用等:60円※5
お家ドクター火災保険Webの見積もりはこちら カンタン見積もり 詳細見積もり ※1 上記の算出条件をもとに、全ての補償を選択した状態を想定しての保険料例です。水災は実損払を選択し、水濡れに対して5万円、破損汚損に対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※2 個人賠償責任は、支払限度額が1億円、「保管物賠償責任補償対象外特約」を付帯させています。 ※3 類焼損害の支払限度額は1億円です。 ※4 仮すまい費用の支払限度額は100万円です。 ※5 被害事故弁護士費用等の支払限度額は300万円です。
1年/一時払の詳細
項目 補償を限定 全ての補償※1
保険料合計 11,200円 32,470円
建物の保険料 6,220円 21,220円
家財の保険料 5,000円 11,250円
特約の保険料 0円 合計3,440円
  • 個人賠償責任:690円※2
  • 類焼損害:1,600円※3
  • 仮すまい費用:480円※4
  • 被害事故弁護士費用等:670円※5
お家ドクター火災保険Webの見積もりはこちら カンタン見積もり 詳細見積もり ※1 上記の算出条件をもとに、全ての補償を選択した状態を想定しての保険料例です。水災は実損払を選択し、水濡れに対して5万円、破損汚損に対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※2 個人賠償責任は、支払限度額が1億円、「保管物賠償責任補償対象外特約」を付帯させています。 ※3 類焼損害の支払限度額は1億円です。 ※4 仮すまい費用の支払限度額は100万円です。 ※5 被害事故弁護士費用等の支払限度額は300万円です。
5年/一時払の詳細
項目 補償を限定 全ての補償※1
保険料合計 52,430円 147,260円
建物の保険料 30,230円 97,110円
家財の保険料 22,200円 50,150円
特約の保険料 0円 合計15,310円
  • 個人賠償責任:3,090円※2
  • 類焼損害:7,100円※3
  • 仮すまい費用:2,160円※4
  • 被害事故弁護士費用等:2,960円※5
お家ドクター火災保険Webの見積もりはこちら カンタン見積もり 詳細見積もり ※1 上記の算出条件をもとに、全ての補償を選択した状態を想定しての保険料例です。水災は実損払を選択し、水濡れに対して5万円、破損汚損に対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※2 個人賠償責任は、支払限度額が1億円、「保管物賠償責任補償対象外特約」を付帯させています。 ※3 類焼損害の支払限度額は1億円です。 ※4 仮すまい費用の支払限度額は100万円です。 ※5 被害事故弁護士費用等の支払限度額は300万円です。
  • 建築年月

    2024年10月

  • 保険始期日

    2026年4月15日

  • 所在地

    埼玉県

  • 水災等地

  • 保険の対象

    建物・家財

  • 構造級別

    H構造

  • 面積

    100㎡

  • 保険金額

    (建物)2,210万円(家財)500万円

  • 割引

    指定工務店割引、インターネット割引

保険期間5年で比較すると

全ての補償をセットした場合*:147,260円

補償を絞って64.4%OFF

マイナス94,830円


保険料例2マンションに合わせて選んだ補償設計

マンション向けに、建物と家財を対象として必要な補償を広めに選択。指定工務店特約と各種割引を適用した保険料例。

  • 保険期間:1年(自動更新) 分割12回払(月払) 670円
  • 保険期間:1年(自動更新) 一時払 7,990円
  • 保険期間:5年 一括払 35,680円
1年/分割12回払の詳細
項目 補償を限定 全ての補償※1
保険料合計 670円 1,390円
建物の保険料 360円 600円
家財の保険料 310円 500円
特約の保険料 0円 290円
  • 個人賠償責任:60円※2
  • 類焼損害:130円※3
  • 仮すまい費用:40円※4
  • 被害事故弁護士費用等:60円※5
お家ドクター火災保険Webの見積結果はこちら カンタン見積もり 詳細見積もり ※1 上記の算出条件をもとに、全ての補償を選択した状態を想定しての保険料例です。水災は実損払を選択し、水濡れに対して5万円、破損汚損に対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※2 個人賠償責任は、支払限度額が1億円、「保管物賠償責任補償対象外特約」を付帯させています。 ※3 類焼損害の支払限度額は1億円です。 ※4 仮すまい費用の支払限度額は100万円です。 ※5 被害事故弁護士費用等の支払限度額は300万円です。
1年/一時払の詳細
項目 補償を限定 全ての補償※1
保険料合計 7,990円 16,630円
建物の保険料 4,290円 7,210円
家財の保険料 3,700円 5,950円
特約の保険料 0円 3,470円
  • 個人賠償責任:690円※2
  • 類焼損害:1,600円※3
  • 仮すまい費用:510円※4
  • 被害事故弁護士費用等:670円※5
お家ドクター火災保険Webの見積結果はこちら カンタン見積もり 詳細見積もり ※1 上記の算出条件をもとに、全ての補償を選択した状態を想定しての保険料例です。水災は実損払を選択し、水濡れに対して5万円、破損汚損に対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※2 個人賠償責任は、支払限度額が1億円、「保管物賠償責任補償対象外特約」を付帯させています。 ※3 類焼損害の支払限度額は1億円です。 ※4 仮すまい費用の支払限度額は100万円です。 ※5 被害事故弁護士費用等の支払限度額は300万円です。
5年/一時払の詳細
項目 補償を限定 全ての補償※1
保険料合計 35,680円 74,110円
建物の保険料 19,230円 32,280円
家財の保険料 16,450円 26,400円
特約の保険料 0円 15,430円
  • 個人賠償責任:3,090円※2
  • 類焼損害:7,100円※3
  • 仮すまい費用:2,280円※4
  • 被害事故弁護士費用等:2,960円※5
お家ドクター火災保険Webの見積結果はこちら カンタン見積もり 詳細見積もり ※1 上記の算出条件をもとに、全ての補償を選択した状態を想定しての保険料例です。水災は実損払を選択し、水濡れに対して5万円、破損汚損に対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※2 個人賠償責任は、支払限度額が1億円、「保管物賠償責任補償対象外特約」を付帯させています。 ※3 類焼損害の支払限度額は1億円です。 ※4 仮すまい費用の支払限度額は100万円です。 ※5 被害事故弁護士費用等の支払限度額は300万円です。
  • 築年数

    2026年4月

  • 保険始期日

    2026年4月14日

  • 所在地

    東京

  • 水災等地

  • 保険の対象

    建物・家財

  • 構造級別

    M構造

  • 面積

    100㎡

  • 保険金額

    (建物)1,770万円(家財)500万円

  • 割引

    指定工務店割引、インターネット割引

保険期間5年で比較すると

全ての補償をセットした場合*:74,110円

補償を絞って51.9%OFF

マイナス38,430円


保険料例3暮らしに合わせた最小限の補償

風が強い高層階に住んでいる、家具や家電など物はできるだけ置かないようにしている、近くに実家があるから仮すまい費用は不要補償など、住環境や生活に合わせて補償を厳選。

  • 保険料例(1年・分割払) 分割12回払(月払) 180円
  • 保険料例(1年・一時払) 1年 2,180円
  • 保険料例(5年) 5年一時払 9,600円
1年/分割12回払の保険料
項目 補償を限定※1 全ての補償※2
保険料合計 180円 900円
建物の保険料 180円 490円
家財の保険料 0円 0円
特約の保険料 0円 合計410円
  • 個人賠償責任:180円※3
  • 類焼損害:130円※4
  • 仮すまい費用:40円※5
  • 被害事故弁護士費用等:60円※6
お家ドクター火災保険Webの見積結果はこちら カンタン見積結果はこちら 詳細見積結果はこちら ※1 補償を限定した際に、盗難・水濡れ等の補償を選択した場合、水濡れに対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※2 上記の算出条件をもとに、全ての補償を選択した状態を想定しての保険料例です。水災は実損払を選択し、水濡れに対して5万円、破損汚損に対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※3 個人賠償責任は、支払限度額が1億円です。 ※4 類焼損害の支払限度額は1億円です。 ※5 仮すまい費用の支払限度額は100万円です。 ※6 被害事故弁護士費用等の支払限度額は300万円です。
1年/一時払の保険料
項目 補償を限定※1 全ての補償※2
保険料合計 2,180円 10,820円
建物の保険料 2,180円 5,890円
家財の保険料 0円 0円
特約の保険料 0円 合計4,930円
  • 個人賠償責任:2,150円※3
  • 類焼損害:1,600円※4
  • 仮すまい費用:510円※5
  • 被害事故弁護士費用等:670円※6
お家ドクター火災保険Webの見積結果はこちら カンタン見積結果はこちら 詳細見積結果はこちら ※1 補償を限定した際に、盗難・水濡れ等の補償を選択した場合、水濡れに対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※2 上記の算出条件をもとに、全ての補償を選択した状態を想定しての保険料例です。水災は実損払を選択し、水濡れに対して5万円、破損汚損に対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※3 個人賠償責任は、支払限度額が1億円です。 ※4 類焼損害の支払限度額は1億円です。 ※5 仮すまい費用の支払限度額は100万円です。 ※6 被害事故弁護士費用等の支払限度額は300万円です。
5年/一時払の保険料
項目 補償を限定※1 全ての補償※2
保険料合計 9,600円 48,270円
建物の保険料 9,600円 26,380円
家財の保険料 0円 0円
特約の保険料 0円 合計21,890円
  • 個人賠償責任:9,550円※3
  • 類焼損害:7,100円※4
  • 仮すまい費用:2,280円※5
  • 被害事故弁護士費用等:2,960円※6
お家ドクター火災保険Webの見積結果はこちら カンタン見積結果はこちら 詳細見積結果はこちら ※1 補償を限定した際に、盗難・水濡れ等の補償を選択した場合、水濡れに対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※2 上記の算出条件をもとに、全ての補償を選択した状態を想定しての保険料例です。水災は実損払を選択し、水濡れに対して5万円、破損汚損に対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※3 個人賠償責任は、支払限度額が1億円です。 ※4 類焼損害の支払限度額は1億円です。 ※5 仮すまい費用の支払限度額は100万円です。 ※6 被害事故弁護士費用等の支払限度額は300万円です。
  • 建築年月

    2021年4月

  • 保険始期日

    2026年4月14日

  • 所在地

    東京都

  • 水災等地

  • 保険の対象

    建物のみ

  • 構造級別

    M構造

  • 面積

    70㎡

  • 保険金額

    1,320万円

  • 割引

    指定工務店割引、インターネット割引

保険期間5年で比較すると

全ての補償をセットした場合*:48,270円

補償を絞って80.1%OFF

マイナス38,670円


保険料例4ライフプランに合わせた補償選び

子供が生まれたので一戸建ての自宅を手に入れた。大切な家なので補償は手厚く、しかし貯蓄を考えて保険の対象は建物のみにした。

  • 保険料例(1年・分割払) 分割12回払(月払) 1,020円
  • 保険料例(1年・一時払) 1年 12,290円
  • 保険料例(5年) 5年一括払 54,970円
1年/分割12回払の保険料
項目 補償を限定※1 全ての補償※2
保険料合計 1,020円 1,860円
建物の保険料 1,020円 1,450円
家財の保険料 0円 0円
特約の保険料 0円 合計410円
  • 個人賠償責任:180円※3
  • 類焼損害:130円※4
  • 仮すまい費用:40円※5
  • 被害事故弁護士費用等:60円※6
お家ドクター火災保険Webの見積結果はこちら カンタン見積結果はこちら 詳細見積結果はこちら ※1 補償を限定した際に、盗難・水濡れ等の補償を選択した場合、水濡れに対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※2 上記の算出条件をもとに、全ての補償を選択した状態を想定しての保険料例です。水災は実損払を選択し、水濡れに対して5万円、破損汚損に対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※3 個人賠償責任は、支払限度額が1億円です。 ※4 類焼損害の支払限度額は1億円です。 ※5 仮すまい費用の支払限度額は100万円です。 ※6 被害事故弁護士費用等の支払限度額は300万円です。
1年/一時払の保険料
項目 補償を限定※1 全ての補償※2
保険料合計 12,290円 22,310円
建物の保険料 12,290円 17,410円
家財の保険料 0円 0円
特約の保険料 0円 合計4,900円
  • 個人賠償責任:2,150円※3
  • 類焼損害:1,600円※4
  • 仮すまい費用:480円※5
  • 被害事故弁護士費用等:670円※6
お家ドクター火災保険Webの見積結果はこちら カンタン見積結果はこちら 詳細見積結果はこちら ※1 補償を限定した際に、盗難・水濡れ等の補償を選択した場合、水濡れに対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※2 上記の算出条件をもとに、全ての補償を選択した状態を想定しての保険料例です。水災は実損払を選択し、水濡れに対して5万円、破損汚損に対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※3 個人賠償責任は、支払限度額が1億円です。 ※4 類焼損害の支払限度額は1億円です。 ※5 仮すまい費用の支払限度額は100万円です。 ※6 被害事故弁護士費用等の支払限度額は300万円です。
5年/一時払の保険料
項目 補償を限定※1 全ての補償※2
保険料合計 54,970円 99,110円
建物の保険料 54,970円 77,340円
家財の保険料 0円 0円
特約の保険料 0円 合計21,770円
  • 個人賠償責任:9,550円※3
  • 類焼損害:7,100円※4
  • 仮すまい費用:2,160円※5
  • 被害事故弁護士費用等:2,960円※6
お家ドクター火災保険Webの見積結果はこちら カンタン見積結果はこちら 詳細見積結果はこちら ※1 補償を限定した際に、盗難・水濡れ等の補償を選択した場合、水濡れに対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※2 上記の算出条件をもとに、全ての補償を選択した状態を想定しての保険料例です。水災は実損払を選択し、水濡れに対して5万円、破損汚損に対して5万円の自己負担額がセットされます。 ※3 個人賠償責任は、支払限度額が1億円です。 ※4 類焼損害の支払限度額は1億円です。 ※5 仮すまい費用の支払限度額は100万円です。 ※6 被害事故弁護士費用等の支払限度額は300万円です。
  • 建築年月

    2021年4月

  • 保険始期日

    2026年4月14日

  • 所在地

    東京都

  • 水災等地

  • 保険の対象

    建物のみ

  • 構造級別

    H構造

  • 面積

    70㎡

  • 保険金額

    1,760万円

  • 割引

    指定工務店割引、インターネット割引

保険期間5年で比較すると

全ての補償をセットした場合*:99,110円

補償を絞って44.5%OFF

マイナス44,140円

予算に応じて補償を設定したい場合など、保険料が気になる方はぜひご参考ください。